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IQ246~華麗なる事件簿~織田裕二 第6話 土屋太鳳 ディーン・フジオカ 中谷美紀 平岳大 [ドラマ]

IQ246~華麗なる事件簿~TBS系

織田裕二がIQ246の超遺伝頭脳で難事件を解決する異色キャラに挑戦

放送日2016年11月20日
毎週日曜 21:00~21:54

あらすじ 11月20日放送分(第6話)

IQ246 6.GIF

お金も、恨まれる事も無い
“殺す価値の無い遺体”が発見され、
それに興味を持った沙羅駆(織田裕二)は
護衛係の奏子(土屋太鳳)、
執事の賢正(ディーン・フジオカ)とともに
出かけていく。

調べを進める中で、世に才能を認められない
画家の壮一(平岳大)に辿り着く。

しかし、沙羅駆の不穏な予言どおり、
壮一の周りで次々と殺人事件が
連鎖して起こっていく…。

自分の才能と葛藤し、終いにはお金に
転んでしまう画家の悲しい結末とは


予告動画

http://www.tbs.co.jp/IQ246/

.


キャスト

織田裕二/法門寺沙羅駆 役
貴族の末裔・法門寺家の89代目当主。
長男のみに代々IQ246の異能が遺伝し、
800年近く、時の権力者から北鎌倉に
存在を封じられてきた。
その能力を生かし、自らが解くに
値する事件を求めてさすらう。

土屋太鳳/和藤奏子 役
沙羅駆を警護する警視庁の刑事。
正義感が強く、人の役に立ちたくて
警察官になり、捜査一課に
配属されたものの、なぜか
法門寺家当主の護衛任務を命じられる。
仕事も恋も、思い込んだら一直線の
猪突猛進タイプ。

ディーン・フジオカ/賢正 役
法門寺家に代々仕える執事。
アスリート並みの運動能力を
持つ武芸の達人。
謙虚な人格者で沙羅駆を
うまく扱うことができる。
時に事件解決のヒントになる
発言をすることもある。

中谷美紀/森本朋美 役
法医学専門医監察医。
沙羅駆の推理能力に魅了され
ファンとなるが、毎回冷たく
あしらわれる。
検視が終わると死体に死化粧を施す。
一見とても地味な、
変わったところがある女性。

概 要

貴族の末裔(まつえい)で学問・知識を
追求してきた法門寺家の89代目当主・
沙羅駆(しゃらく)が、難事件を華麗に
解決する本格ミステリードラマ。
IQ246という超遺伝頭脳を持ち、
自らが解くに値する“美しい事件”を
求めてさすらう主人公の沙羅駆を、
TBS系連続ドラマで主演を務めるのは
9年ぶりとなる織田裕二が演じる。

沙羅駆の護衛を突然任される刑事・和藤奏子を
土屋太鳳、法門寺家に仕える執事・賢正を
ディーン・フジオカ、
変わり者の法医学専門医監察医・森本朋美を
中谷美紀が演じるなど、多彩で魅力的な
顔ぶれが脇を固める。

ストーリー 

警視庁の刑事・和藤奏子(土屋太鳳)は、
ある日突然捜査一課に配属され、
北鎌倉にある貴族の末裔(まつえい)で
あり法門寺家の当主・沙羅駆(織田裕二)の
護衛を命じられる。

配属された者は1カ月以内に辞職すると
いううわさや、なぜ北鎌倉なのかと
疑問を抱く奏子。

そして、法門寺家では代々長男のみに
IQ246という異能が遺伝し、
時の権力者からその存在を隠されてきた
ことを知る。

また、法門寺家には代々の当主に仕える
執事が存在することにも驚く。

そんな矢先、自らが解くに値する
“美しい事件”を求めて暇を持て余していた
沙羅駆は、家を抜け出し、
偶然にも事件に出くわす。






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